座右の銘

・真実は地味である
上手くいっている姿、華やかな姿。
これらは氷山の一角で、成功している人は例外なく、陰で地味でつまらないことをコツコツと継続して、黙々と取り組んでいる。
稼げる人は、「当たり前のことをやって」実践を続けているから稼げていて、稼げない人は、実践を続けていないから稼げていない。

・残念だけど、結果がすべて

 

・商品やサービスの魅力を正しく伝える

 

 


・完成度40%
完璧などない。いいものを提供しようという姿勢は大事だが、「完璧にしてから・・・」と思っていては、一向にローンチできない。
そもそも、それが当たるか分からないのだから、40%くらいの完成度でローンチしてしまって、市場の反応があったら、完成度を高めていけばよい。
市場からの反応が無いと分かったら、その案件からは撤退。こっちの方が効率が良い。

・早くやれ
行動が遅いのは致命傷。
じっくり考えてから行動するより、後先考えずに行動する方が成功確率が高い。
じっくり考えるのは、「結果として何もやらなかった」ということになる事が多い。

・気楽にホイホイ
失敗しても死ぬことはない。
「やってみようかな」と思い立ったら、気楽にやってみればいい。

・超ドM
仕事の成果が出るまでには時間がかかる。(だいたい3ヶ月かかる)
「結果が出ない・成果が出ない」からといって焦ることはない。
「無償で仕事してる」くらいの超ドMの精神でやるとよい。

・やることを派手にする
成功してくると、その成功方法にしがみつきたくなるが、それは良くない。
なぜなら、そこ止まりになるから。
その成功方法よりも、派手な行動・実践をすることが、成果を膨らます秘訣。

・銃弾がいつ飛んでくるかわからないような実践の世界に生きる
勝とうと思うなら、怖くても実践の場に立ち続ける。
自分にいつ弾が飛んでくるかわからない恐ろしい戦場にいるような気分で、緊張感を持って実践の場に身を置く。
体を張って戦い続けるから利益が出る。
実践すると予想外の壁や困難が出現するが、心の粘り強さで乗り越えて、実践の世界で生きることが大切。

・あなたを待ってる人がいる
自分の情報で救われる人は必ずいる。
だから、情報を発信しなければならない。
情報を発信しないと救えたはずの人が救われない。
これは使命である。

・1日1つ、何かに挑戦する
昨日までの自分はやらなかった事を、挑戦する。
すごい挑戦ではなく、ちょっぴり背伸びをした挑戦でよい。
それが、成長につながる。
その挑戦がうまくいかなったとしても良い。
それは失敗ではなく、「うまくいかない方法を発見した」という成長である。

・いったん負けることによって、勝つための新たな戦術が見えてくる。
失敗や敗北は単なる負けではない。
次に勝つための糸口の発見となるのだ。学習ともいえる。

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